「グランドクロス!」
威力は弱いが彼女の一撃でまわりの敵が彼女に集まっていく
「今よ!」
「わかってるわ!ヘブンズドライブ!」
あたしの力ある言葉に反応して地面が盛り上がり槍のように敵に襲いかかる
「やっぱり数が多すぎるわ」
「こっちで数を倒すから何とか保って!セフティーウォール!ファイヤーウォール!」
同時に放つ壁の魔法で相棒の足下にはピンク色の守りの壁と、敵を焼き尽くす炎の壁が生まれる
「こら!こっちに来なさい!シールドブーメラン!」
ファイヤーウォールやヘブンズドライブでタゲがこっちに変わったモンスターのタゲをまた取ってる
ディボーションでつながってるから平気なのに
「ヘブンズドライブ!ヘブンズドライブ!ヘブンズドライブ〜!!」
やっぱり効果的な範囲魔法がこれしかないのはきついよ〜
「ふぅ・・・何とか片づいたわね・・・」
「ごめんね〜ポーションだいぶ飲んだでしょ」
「まあしょうがないわ。あんなに一気に沸いたんだから」
「はぁ・・・つかれた・・・」
どっと疲れがでて、あたしは座り込んだ、だってほとんどSP使っちゃったしね
「あれ?つかれたんだ、よかった・・・」
何だかほっとした顔をしてる・・・
うふっ、あたしのつかれたの意味、まだわかってないのかな〜
「じゃあ少し座って休憩しま・・きゃ!あぅ・・なっなんで・・・」
「だって、つかれた上に体火照っちゃって、ちょっと紛らわせようと思って」
「あぅ・・だったら・・ふぁぅ・・ディボーション切ってからで・・んっ・・」
「え〜、だって、あなたがそうやってるの見るのが楽しいんだもん。鎧脱がすの大変だしね」
「でっでも・・ひゃ・・もっモンスターが来たら・・・あぅ・・・」
「ちゃんとセフティーウォールはってあげるから♪あはっ☆いい顔〜♪」
「やぁ・・あぅ・・だめぇ・・・んんっ・・・」
あたしがくちゅくちゅと自分のあそこをいじるたびに彼女が身を震わせてあえぎ声を出す
あたしは全然感じないからちょっと物足りないけど、その分彼女か感じてるのを見るのが快感♪
でも、やっぱりこう、音を鳴らしていじってると恥ずかしいな・・・
「んっ・・・あぅ・・・くぅ・・ふぁぁ・・・」
あはっ、顔を赤らめて手を胸やあそこに当ててる
「どうしたの〜?やっぱりしたくなって来ちゃったんでしょ」
「うぅ・・だって・・こんな・・・はぅ・・・焦らすようにされちゃったら・・んんっ!」
あはっ、ちょっとクリをいじったら倒れ込んじゃった
クルセの鎧もセージのみたいにいじりやすい用にすればいいのにね〜
「はぅ・・刺激・・きついってば・・ひっ!ひゃう!!」
「刺激、どうきついのかな?ちゃんといわないとダメだよ」
あたしは意地悪く言う、ほらもう彼女、顔を真っ赤にしてる
「うぅ・・・だっだから・・・クリを・・・そんなにいじっ、ひゃっ!!」
「ちゃんと名前、いわないとダメでしょ」
お仕置き代わりにクリをひねったらホント、かわいい声で泣いてくれるね〜♪
ホント、ちゃんと直接いじめたいな・・・あたしも気持ちよくなれるし
「あぅ・・・くっクリ○リスをそんなに・・いじらないで・・刺激・・強いから・・・」
あはっ☆もう足をもじもじさせて、手がじれったそうにしてる。鎧脱がない限りさわれないのにね
「そう?じゃあこっちはやめて、今度はこっちね」
そういってあたしは今度は自分の胸に・・・やっぱり感じて無くても立っちゃってる・・はずかしい・・・
「えっ・・ひゃ・・あぅ・・・」
乳首には触らないように、そ〜っとそ〜っと胸のふくらみだけなでてっと
「あぅ・・・うぅぅ・・・いっいじわる・・しないでよ・・・」
「いじわるってどんなことかな〜♪」
こう聞いてる時点でいじわるだよね〜♪
でもホント、この子っていじめればいじめるほどかわいいよね♪
「えぅ・・・お願い・・・胸の・・先も・・さわって・・・」
あれ?もうおねだりしてきた。もう我慢出来ないんだ・・・ちょっと早すぎ
「胸の先ってどこかな〜?ちゃんと名前をいわないとダメっていつも言ってるでしょ」
「えぅ・・・乳首・・・乳首を・・いじってください・・・」
む〜・・・そんなにすぐに言ったらおもしろくないのに・・・
「乳首乳首って連呼して、ホントHだね〜」
「あぅ・・だっだって・・そんなにゆったりで・・・」
「でも、いじってるのはあたしであたしの体だから、指図されるいわれはないわよね。いじりたければ自分のいじれば?」
「!!」
あはっ☆あわててる〜♪絶対もらえると思ってたみたいね。そんなに甘くないわよ〜
「そっそんな・・・だったら・・・」
「あっ!こら!まだモンスター来るんだから鎧脱いじゃダメでしょ」
「あぅ・・そんな・・・いじわる・・・」
びっくりした・・ホントに鎧脱ごうとするなんて・・・相当我慢出来ないのかな?
「だっだったらいいもん・・こうするから・・・」
えっ・・いきなり近づいてきて・・・えぇ!
「んっ・・ひゃぅ・・・あぅ・・・」
「あっ、それ反則!あたしの胸、いじるなんて!」
「だって・・んっ・・してくれないんだ・・もん・・んくぅ・・」
む〜、でも勝手にするなんて・・・そうならお仕置き!
「ふぁ・・ひゃぁ!あぁ!!」
「そんなにHになりたいならこうしてあげる♪ほら、気持ちいいでしょ」
「ひぅ!やぁ!きついって・あぅ!!」
ふふふ〜クリをぐにぐにしたらのけぞって悶えてる
でも勝手にしたお仕置きはこれからなんだから
「・・・ライトニングローダー」
「!!ひぃ!!ひゃあああ!!」
ふふっ♪クリにかけたからバチバチしてすごいでしょうね〜
ちゃんとこれのために開発したから安全だけど、今回はちょっときつめにかけたからね
「あくっ!あぅ!!」
「あらら、そんなにのけぞってふるえちゃって、いっちゃったのかな?エッチなクルセさんだね〜」
「ふぁぁ!あぅ!やらぁ・・とっとめてぇ!」
「だ〜め、勝手にあたしの体に触れたんだから。ディスペルしてあげない」
「そっそんなぁ!ひゃぅ!」
あはっ☆もう2回めいっちゃったみたい。そろそろモンスターも出ててきそうだし
蝶の羽使って宿でたっぷりとお仕置きかな?
「あらあら、これじゃあモンスター来てもダメね、ほら、少しやめてあげるから蝶の羽をつか・・あぅ!」
ひっ!やぁ!しっしびれる!!でぃっディボーションの効果、切れちゃった!
「あぅ!んくぅ!!やぁ!!はっはやく・・でぃっディボーション!」
ってあの子、完全に余韻に浸ってる!ひゃぅ!やぁ!!これじゃあディスペルできない!
あぅぅ!!
「ひぅ!!ねぇ・・おき・・あぅ!うくぅ!!」
やっやばい・・ちょっとつよくかけすぎ・・たえられない・・・
「んっ!んぁ・・・あぁぁ!!」
いくっ!いっちゃう!!
「ひゃぁ!!・・・あぅ・・あぁぁ!」
あぅ・・そっそんな・・・いったのに・・まだ続いて・・・くっ狂っちゃう・・
「ひゃあ!!やぁ!おっおきてよ!!やぅ!!」
うぅ・・あそこ押さえてもびりびり来る・・・このままモンスター来たら・・・やばい・・
「おっ起きて!こっこの淫乱クルセ!ひぅ!おっおきてよ・・あぅ!」
あぅ・・目の前が・・真っ白になりそう・・
あっ!やっと起きた!
「はぅ!!ひゃ・・ひゃあやぅ・・ディボーション・・ひっ!」
早くディボーションしてよ、ディスペルできない!
って・・・何でそんな熱に浮かされた顔で・・・
(ちゅぅ
「んんっ!!」
「んっ・・・んんっ・・・」
やぁ〜!この子できあがっちゃってる〜!
「ぷはっ・・・」
「はぅ・・はっ早く・・ディボーション・・ひゃぁ!ディスペル・・できない・・モンスター来る・・」
「あはっ☆だめですよ〜ディボーションしたらこんなかわいい顔、また見れませんからね〜」
あぁ〜!やっぱりできあがってる〜!!
「えへへ〜蝶のはね、手にいれたからね。握れば逃げられるから。早く安全な宿屋のベットいこ〜♪」
「やぁ・・・でっでも・・これじゃあ・・・あぅ!」
ひぃ!くっクリつままないで!!ひっ!!
(しゅん
「あはっ☆クリつまんだ拍子に握ったみたいね。はやくあたしもいこ〜っと♪」
(しゅん
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