「はい、これプレゼント」
「えっ・・・これって・・・」
「あら?あたしの手作りの服が不満なの?」
「不満も何もすけすけじゃない!」
「うん、だって透明な布で作ったワンピースだもん」
「こんな恥ずかしいの着れるわけないでしょ!」
「うっ・・・着てくれないんだ・・・似合うと思ってこつこつと手作りしたのに・・(涙」
「あぅ・・・」
「材料集めるのも大変だったのに・・・そうなんだ・・・あたしのこと嫌いなんだ・・(嘘泣き」
「あっ・・・ごめんなさい・・・着るから・・・」
「ありがとう(にこっ)あっ、もちろん下着無しね♪」
「えっ!そんな・・・」
「な〜し♪」
「うぅ・・・わかったよ・・・ちょっと待ってね(ごそごそ」
「♪」
「・・・どうかな・・・(まっか」
「かわいい〜♪(ぎゅっ」
「あぅ・・・でもこんなの恥ずかしいよ・・・(まっか」
「あっ、それとこれね、薄手だけど結構防御能力あるんだよ(聞いてない」
「こっこんなの着て人前に出られないって!(まっか」
「これ、念属性Lv1になるから無属性ダメージ75%カットになるの。ゴスリンCと一緒だよ」
「いや・・だから・・こんなの着て戦闘なんて無理だって・・(まっか」
「こんな風に・ね、ダメージ和らげてくれるよ(つん」
「あっ・・・やぅ・・・胸、突っつかないで・・・」
「ほらほら、いつもの感じが違うでしょ、ダメージ和らげてるから♪」
「うくぅ・・・だからって・・・はぅ・・・胸・・・もまないで・・・(ぶるぶる」
「あれ?もう立ってられないの?念ってせい属性にはダメージ増えるのかな〜」
「ふぁぅ・・・ちっちくびいっいじりながら・・かんがえごと・・しっしないでぇ・・・」
「あっ、ごめんね、もうしないから(ぱっ」
「えっ・・・」
「しちゃダメなんでしょ、だからもうしないよ」
「あぅ・・・(ぶるぶる」
「(ぎゅっ)ダメだよ、手を動かしちゃ。どうしたいのか言わないとね」
「うぅ・・・お姉様のいじわる・・・」
「ほらほら、乳首を立たせてふるわせて、何がしたいのかな?」
「みぃ・・・(小声で)もっと・・いじってください・・・」
「んっ?何言ったのかな?聞こえないよ?(にやにや」
「おっお姉様の手で、私の胸やあそこを、もっといじってください!(真っ赤」
「うわぁ〜、いやらしいね♪」
「えぅ・・・だって・・・(涙」
「うふふ、もう我慢出来ないみたいね。すけすけの服のせいで乳首つんつんに立てるのわかるし」
「あぅあぅ・・・(まっか」
「それにここも・・・ね(くちゅ」
「ひゃぅ!・・・そこ・・・もっと・・・(まっか」
「すっかり淫乱になっちゃって、じゃあもっとしてあげるね♪」


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